住宅ローンの残債が有ってマンションを売るに売れない! ローンの残っている不動産の売却! 元本割れの不動産の売却!

マンションが売れない

家が売れないのは価格が高いから!

株式会社ライビックス住販
神奈川県横浜市青葉区美しが丘1丁目5-2

マンションが売れない! 自宅が売れない!

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オーバーローン・債務超過・元本割れで家が売れない・マンションが売るに売れない!

「住宅ローンの債務が残っていて売れない!」
売却査定価格が残った住宅ローンよりも低い!
住宅ローンが払えないのでマンションを売却したいけど・・、
販売価格が残債務よりも遙かに低くて売るに売れない!
住宅ローン支払い中の家を売ることは可能か?

家が売れない、マンションが売れない・・、大きな理由は高いから!

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債務超過で家が売るに売れない!


 住宅金融公庫の借入金は、金利が先に支払われるようになっている為に5年間支払っていても 元金は、ほとんど減りません。 従って、3,000万円を借入している場合、元金3,000万円が丸まる残っていると考えられます。

 新築の家でも、契約書の判を押した時点で3割は値が下がると言われております。 5年間も経てば当然、査定価格(実際に売れる価格)も低くなります。

 住宅ローンの残っている不動産を売買するためには、抵当権を抹消しなければなりません。 判りやすく言うと、3,000万円の借金が残っていれば、売る時に3,000万円用意しなければなりません。 または3,000万円以上の価格で売却をしないといけません。

しかし、実際に売れる価格が2,200万円だった場合、差額の800万円を自分達で用意しなければ、抵当権が外せないので売ることが出来ません。

 住宅ローンが支払えなくて、家を売ろうと考えている人が800万円もの現金を用意出来るわけもなく、そもそも800万円も有れば、家を売る必要が無いわけだから・・・。

 800万円が用意できなくて、抵当権が外せないということは家を売るにも売れないという状態である。 後は覚悟を決めて、競売にかかるまでローンを支払わず、引越し代をためるという道しかないでしょう・・・。

しかし、競売だと世間体だとか色々と問題も有ります。 この場合、競売で処理するよりは、任意で物件を売却をした方が得策でしょう!

 不動産屋さんへ売却依頼しているけど全然売れない!


 例えば、住宅ローンの残りが「3,500万円」有る物件の売却をご近所に在る普通の不動産会社に売却依頼をした場合。 一般的な不動産屋さんは、その物件の実勢価格が「2,800万円」しかなくとも3,500万円で売却活動を行います。

理由は、3,500万円以上で売らないと抵当権を外すことが出来ないからです。 3,500万円以下で売却をした場合には、その差額を依頼主が負担をしなければなりません。

住宅ローンの支払いに行き詰まった状態におられる方に、この普通の売却方法はお勧めできません。 やはり、この場合、物件は市場の実勢価格で売却をし、そして残る住宅ローンの差額700万円を債権者にゴメンナサイ、勘弁してくださいと泣きついた方が得策だと考えます。

ただし、この《ゴメンナサイ・勘弁してください》の方法を取ると、あなたはブラック・リストに記載されることになります! ブラックリストに記載されると、約5年間〜10年間は新たにローンが組めなくなります。 クレジットカードが使用出来なくなるかもしれません。 この《ゴメンナサイ・勘弁してください》という方法は全ての不動産屋さんで出来るというものではありません。 それが出来るのが弊社のような任意売却専門業者となります。

遅かれ早かれ住宅ローンに行き詰まると思われる状況にあるならば、このゴメンナサイ・勘弁してくださいの任意売却という方法で売却されることを考えてみてはいかがでしょうか?


 不動産の価格は需要と供給のバランスで決まります!


 物件を売ろうとしている地域での物件の相場が2,800万円なら、2,800万円前後でしか売れません。 異常に物件の出物が少ない地域なら3,500万円、4,000万円でも売却できるかもしれません。 ですが、実勢価格より高く売れるエリアは東京・大阪でも極々一部エリアに過ぎません。

 売りに出しているマンションが売れない! 売りに出している家が売れない! 売れない理由は、相場より高いからです。 販売価格が適正では無いからです。
お金に余裕が有って、売り急いでいない場合には、住宅ローンの残債額と同じ価格での販売でも良いでしょう、ですが住宅ローンの支払いにビクビクしながら毎月を綱渡りしている方々に取ってはこの方法は真綿でクビ状態でしょう。

不動産売却後に残る住宅ローンに関しての心配も有ると存じます。 その辺の事も含め一度、貴方の置かれた状況をお知らせください。 そして、弊社からのご提案を一度お聞きください。

 私たちは、売れない不動産を売るエキスパートではございません!

 私たちは ”任意売却専門の不動産会社” です。 売れない不動産を売るエキスパートまたはプロフェッショナルではございません。 

『地元の不動産会社へ販売を依頼しているのですが、全然売れなくて困っております。 私の物件の売却依頼を御社に依頼します』、このような依頼を頂いても私たちは何のお手伝いも出来ません。 残念ながら、私たちは売れない家を売るノウハウも特殊技術も持ち合わせてはおりません。

 任意売却のご依頼であれば、私たちはエキスパートでありプロフェッショナルです。 任意売却のご依頼であれば喜んでご依頼をお引き受けさせていただきます。



 販売価格を下げましょう!

何度も書きます! 不動産が売れないということはハッキリ言って近隣の相場より高いからです!
どうしても売却処分をしたいのなら販売価格を下げましょう! それ以外手はございません!

赤字は喰いたく無い! 出来れば多少なりとも現金を手にしたい! 売却益を出したい! 住宅ローンをプラスマイナスゼロで売却したい・・、こんな欲張りな事を考えているから物件が売れないのですよ! アナタは東京都内の表参道とか青山に住んでいるのではないので、不動産を売却をして儲けを出すなんてことは不可能なのです。

貴方が売ろうとして売れない物件って、特注物件では無いですよね?
例えば最高級なスエーデン家具を使い、イタリアでも有名なデザイナーがデザインをし、お金に糸目を付け無かった家ではないですよね? 普通の建売ですよね! であれば、相場の価格以外では売れません!

売却を急ぐのなら赤字で売りましょう。 当然不足分は自腹です!


 専任媒介契約を取ると報奨金がもらえます!

専任媒介契約書:
大手の不動産会社では、不動産物件を売る方から、専任媒介の契約が取れると、1件3,000円とか5,000円とか1万円の報奨金が支払われることが有ります。 従って、その物件が売れようが売れまいが、とりあえずは専任媒介を取ることが営業さんの目的なのです。

当然のことながら専任媒介契約を取る為には、不動産の売却を希望されている売り主さんの希望する売値で契約をします。 その売値が相場よりも遙かに高くても契約をします。 なぜならば、売値が高ければ高い方が売却希望者さんが喜ぶからです。 専任媒介を取る為に、売り主さんに取って耳障りの良い言葉だけをささやきます。 そして欲の深い貴方は、その言葉に乗って、その大手の不動産会社と契約を結ぶのです。

結果、売れなくて時間だけはドンドンと無駄に経過して行くことになります。
半年位い経過してから、売れないから値段を下げましょうと言ってくるのです。 ですが、その時点で依頼者は自分の希望価格で売れない、プラス値下げの交渉で、その不動産会社に不信感を抱くことになると思います。

やっと売れないという現実に気づいた貴方は、新たな不動産業者探しが始まるのです。
そのような状況のときに、私たちに電話をして来て、その価格では売れませんとハッキリと言い切られて怒る人、任意売却を考える人まちまちです。

ハッキリ言います!
不動産を含め、物には相場という物があります。 貴方の不動産だけが例外ではありません。 貴方の不動産にも世間での相場が適用されます。

売れない不動産は相場から大きく外れているのです!

大手の有名どころの不動産企業でも、相場から外れている物件は売れません!

不動産業者は、大手も零細も、専任で売らせてもらうことの出来る不動産を喉から手の状態で探し回っております。 一つの物件に数社で奪い合う形になることは日常茶飯事です。 そんな状況ですと、業者さん同士がお互いのけな合い、つぶし合いを演じます。 どういうことかと言いますと、”貴方にあの会社の提示している価格は異常に安過ぎる、この家ならもっともっと高く、この位いの値段で売れます” などと貴方が喜ぶ言葉を並べ合います。

しかし、貴方に提示した売値の一番低い会社が一番良心的だったということがまま有るお話です。

大手の不動産営業さんの ”その値段で売れます!” には疑問ですよ!
逆に大手だから、買い手側にも信用第1だから、相場から外れている不動産は売れないのです!

 売り方が間違えている??

もしかしたら、営業の方法・手法にに問題があるのでははないか!
その売り物件のチラシ・広告には「駅まで平坦な道で徒歩5分で行けます!」とか「眺望良好」とか「お庭先に専用駐車場が」などと書いてあります。 ところが、見てみると 確かにその物件は、その広告の通りなのですが、マンションは大きな幹線道路に面していて、大きな歩道橋をで二つも越えなければ駅には辿り着けないのです。 広告の 内容は嘘ではないけど、お子様連れやお年寄りには歩道橋二つって、なんだか騙された感じですよね。

また、営業マンの態度にも問題が。
しばしば電話がかかってきたり個別訪問で玄関のベルを鳴らしたりするのですが、「結構ですので……」というと、受話器をガシャン!と切るのです。 営業マンがこんな風だと、 アフターケアやトラブルが発生したときの対応が気になります。 やはり、営業マンは、ハウスメーカーの顔。

上記の文章は、とある不動産会社の営業さんの書いているブログから、勝手に引用しております。 『もしかしたら営業の手法に問題が・・・』って、こんな論点のズレた事を 書いているから物件が売れないのですよ! どのような物件も適正価格であれば、いずれは売れるのです。 売り方が悪くても相場の価格であれば売れるのです! 立地が 悪くても適正価格であれば買い手は必ず現れるのです!

売り方がどうのこうのというマヌケた営業さんの言葉に惑わされては駄目です!
売り方以前に、相場の価格で売らないと売れません! 売れないのなら良くを出さずに、思い切って価格を下げましょう!

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